【レビュー】ZOZOHEAT(ゾゾヒート)が届いたので1日外で使ってみた感想!

こんにちは!タリン(@rintalog)です!

最近あのファッションECサイトのZOZOTOWN(ゾゾタウン)がユニクロのヒートテックと似たような、防寒インナーを発売しました!

それがこれ

ZOZOHEAT(ゾゾヒート)です

最初見たとき完全にユニクロのパクリだと思ってしまいました。笑

ユニクロのヒートテックとどちらのほうが暖かいのだろう?

と思い、とりあえずぽちってみました。笑

ゾゾヒートを実際に1日外で着てみたので、使用感などをレビューしていきたいと思います。

ではいきましょう!

ZOZOHEAT(ゾゾヒート)の特徴

ZOZOHEAT(ゾゾヒート)はかなりぴちぴちしている

ゾゾヒートを実際に着てみて感じたのは、ユニクロのヒートテックよりもかなりぴちぴちしているということです。

これはサイズを間違えたとかそういうことではないです。

ユニクロのヒートテックのサイズ展開はSMLというパターンが基本なんですけど、ゾゾヒートにはそれがありません。

ゾゾヒートを頼む際に必要になるのが身長と体重だけです。

ZOZOTOWNが販売しているゾゾスーツのデータがあればそれだけでジャストサイズのゾゾヒートを買うことができます。

SMLというサイズ展開ではなく、個人にあったベストのサイズを用意してくれるんです。

着てみた感想としては、ちょっと全身タイツを着ているような密着感があるということです。

ゾゾヒートの説明ではこの密着感、個人のベストサイズが暖かさを保つ最大のポイントって感じですね。

ZOZOHEATは、あなたの体型に最適な「あなたサイズ」で着用することで、
肌と生地との隙間を極力なくし、あたたかさを逃がしません。

引用元:ZOZOTOWN

密着感はたしかにあるので、最初違和感がありましたが徐々に慣れました。笑

ゾゾヒートの上にTシャツとシャツを着てみたのですが、違和感はとくに感じませんでしたね。

ユニクロのヒートテックよりも生地は薄いのかな?

と少し感じたぐらいです。

ゾゾヒートは肌触りが気持ちがいい

ゾゾヒートは個人的に肌触りが良いなと思いました。

なんかすべすべしていて、着てみた感覚としては肌とのひっかかりがないような感じです。

適度な密着感があるので、肌に触れている面積が単純に多いです。

なので肌触りは結構重要だと思うのですが、ゾゾヒートはその問題を解決したような感じがします。笑

ユニクロのヒートテックも良いんですけどね。

ゾゾヒートのほうが個人的にはすきな肌触りって感じがしました!

ゾゾヒートは密着感が強いのでより暖かく感じる

ゾゾヒートは密着感がユニクロのヒートテックよりも強い感じがしました。

ゾゾヒートをとりあえず着てみたときは、ちょっとゾゾヒート自体がひんやりしていて薄い感じがしたので、

「え、こんなもんなの?」

と正直期待外れ感を少し感じました。

何ですけども、ゾゾヒートを着た状態でストレッチをするように体を動かしてみたら、だんだんポカポカしてきたんですよね。

「あれ、なんかポカポカしてきた!」

密着感があり、ジャストサイズだったので暖かいとは思うんです。

ただユニクロのヒートテックよりも暖かいかというと、

「うーん、どうなんだろう?わからないw」

って感じでした。笑

明確な差を感じることはなかったですね。

暖かいことは間違いないのですが、実際に1日外ですごしてみた感想としては、ユニクロのヒートテックの極暖シリーズよりは暖かくないかな?って感じです。

【まとめ】ゾゾヒートはぴちぴち感が強く暖かい

ユニクロのヒートテックと明確な差があるのかというと微妙としか言いようがなかったのですが、シンプルにゾゾヒートも暖かいことには間違いないです。

今現在は期間限定価格でユニクロのヒートテックよりもゾゾヒートのほうが安いです。

もし、ユニクロのヒートテックを買うのなら価格・肌触り・新鮮さ的にもゾゾヒートを買ってみるのが良いのではないでしょうか。

個人的にはゾゾヒートの肌触りはすべすべしていて気持ちいいなとは感じましたので。笑

とりあえず買ってみるのは良いと思います!

次はコットンバージョンのゾゾヒートを購入してみたいと思います。笑

ゾゾの公式サイトはこちらのリンクからいけるようになっていますので、どうぞご利用ください!

ではまた!

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ABOUTこの記事をかいた人

大学生・ブロガー 月間PVはまだまだ低い当ブログ【Rintalog】を運営。 大学入学当初は何をしてよいかわからず、とりあえず本を読んだりしていました。 その後、人と話すときにインプットした内容がうまく話せず、インプットだけではダメだと痛感したので、アウトプットの手段として当ブログを2017年11月末に開設。 毎日ワクワクでき、自分の中の小さな幸せを実現するために日々チャレンジ中。